舞台「タンゴ・冬の終わりに」
T先生にお願いしてDVDをもらって見ました。常磐さんがまだまだせりふに難があるように思いましたが、他の人はさすがに役達者で、安心してみれました。
 1984年に日本初演で1986年に再演された名作だそうです。そのときは、平幹二朗と名取裕子さんだっとか。Londonでも外国の役者で公演され、好評だったのに、日本とは文化の違いがあり、思いどおりに行かなかったので、蜷川氏自身は失敗だったと言っておられるようだ。 タンゴ・冬の終わりに」でながれていた音楽を調べてみたら、PachelbelのCanonだった。いろいろ調べてみたら、クリスマスソングのような歌も付けられたMVも見つかった。映画「猟奇的な彼女」にこの曲を付けている人もいた。これは韓国の人だと思う
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by tkinugasa | 2007-04-04 23:09 | 文化
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